三省堂オンデマンド見てきた

3件のフィードバック

  1. よしき  より:

    このマシンをみていた、いくつか疑問があるのでいっとくね。
    ?製本はいいのか悪いのかを別にとして、カネは出してないって君は大人として恥ずかしくないのかよ、泥棒並み??製本の基本は分かってないかしら、暖かいというのは、紙に文字が印刷されて熱くなるじゃないの?見ている限り印刷が結構早いので、熱いうちに本が出来上がるの意味じゃないの??前に「絶版を入手できるのであれば安い」って言ってたのに、その後で「こういうモノを「オンデマンド」として、決して安くない価格で売ることで」って君は自分言っていることは矛盾じゃないのか??表紙べたつくのは出来上がったばかりじゃないの?インクが乾燥したらそうにはならないかもしれない。?印刷屋とそのオンデマンドはライバルとなっているから、後ろで人の悪口を言わないほうが人間として正しいと思うよ。君は自省したほうがいいよ!

    • やも より:

      読み辛いのでもう少し落ち着いていただけると…(^^)
      まず1、ですが、友人が出してくれました。太っ腹ですね。
      2、前段の意味が分りませんが、500ページプリントして熱が保持されるとは思いません。またあくまで、できたての印刷物=ほかほか、というイメージに馴染めない、という感想ですのであしからず。
      3、見る前と組版を見た後、の時系列でご覧ください。
      4、できたては非常にベタつきますが、見本として置いてあったものも手汗ですぐにべた付いています。
      5、印刷vs”その”オンデマンドの構図は既に無いかと。今起こっているのはそんな対立では無いような気がします。
      かなり感情的になられていますが、K社あるいは三省堂の関係者の方なんでしょうか。
      もしそうでしたら、ここに書かずに、出力された現物の有様を担当者にお伝えくださいね。その方がより建設的かと思います(^^)

  2. よしき  より:

    1 太っ腹だったらいいけど、前の書き込みは誤解されやすい。
    2 物を見た感想は人それぞれだと思う、なんともいえないのでコメントを控える。
    3 入手不可能な本はその場ですぐ製本できるなら、その意味が大きいかと思うし、500ページで2000円ぐらいならまぁまぁいいかという感じがする。
    4 本の紙自体は光沢紙ぽっいの物が使われているそうなので、紙の改良が必要かもしれないが、印刷でべたつき感があったとは思わない。
    5 対立しない

    機械なら不具合の時があるはずだし、完璧なものはない。本の失敗作は渡されてないだろうし、作り直してくれたそうだよね。だからその機械で作った本はそれだとは言えないじゃないかとおもう。
     
    感情的になったのは、カネ払ってないことを公な場で堂々という人がいるかと疑問をもって腹が立っただけ、まさか世の中はそんなに変わったのかと思っていた。俺は三省堂のものでもないし、一般読者でたまに利用する程度だ。

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